塗装よりも長持ち!屋根カバー工法

寒川町のみなさん、こんにちは。
さむかわ塗装代表の配島です。
このサイトをご覧になっているということは、屋根リフォームをご検討中のことかと思います。

メンテナンスといえば、塗装かしら?
屋根リフォームって葺き替えなきゃいけないから、高いんでしょ?

そんなおお悩みに、わたしたちがオススメしたい、第3の選択肢。それは、「屋根カバー工法」です。

下記に当てはまる方
カバー工法がオススメです!
  • 葺き替えよりもコストを安く抑えたい
  • 何度もメンテナンスするのは面倒だ
  • 塗装はできないと言われてしまった
  • コロニアル屋根の家に住んでいる
  • 住宅密集地に住んでいる
カバー工法をオススメする
3つのポイントとは

葺き替えするより
断然お得!

塗装よりもはるかに
長持ち!

雨のトラブルも
抜本改善!

1.葺き替えするより断然お得!

カバー工法は瓦の撤去が不要。
だから低コスト!

そもそもカバー工法とは、簡単にいうと、既存の屋根の上から新しい屋根材をかぶせる(カバーする)工法のこと。 既存の屋根材の解体や撤去、処分にかかる手間がなくなるため、葺き替えよりも工期も短くて済む上に、解体工事費・廃材処理費にかかるコストも安く抑えられます。

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2.塗装よりもはるかに長持ち!

塗装よりもはるかに長持ち。
長期的スパンで見たら経済的!

メンテナンスというと、塗装が一番に浮かぶかもしれません。確かに、塗装は価格もリーズナブルなのは間違いありません。

しかし、塗装でのメンテナンスには限界があるのです。
屋根がカラーベスト材である場合は屋根材自体の寿命がそれほど長くないので、何度も塗装すること自体が困難です。それ以外の屋根材に関しても、下地が傷んでしまった場合など、最終的には葺き替えをする必要があります。

カバー工法は塗装よりも1回の施工にかかる金額は高くなりますが、長期的なスパンで見れば、塗装を繰り返した場合にくらべて断然コストを安く抑えられるので、実は経済的なのです。
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3.雨のトラブルも抜本改善!

屋根材の下に防水紙を貼るので、
雨漏りをバッチリ改善します!

カバー工法は、既存の屋根材の上に直接施工するのではなく、元々の屋根の上に防水紙を設置して、その上に新しい屋根材を重ねていきます。

さらに、防水紙を設置する際、上下の防水紙を10cmほど重ねて施工することで、仮に屋根材の下に水分が入り込んでも屋内まで浸入しないので、雨漏りも改善できるのです。
遮音性もアップ!
遮熱性もアップ!

屋根が二重になるので、カバー工法で施工することによって遮音性アップが見込まれます。

また、最近の屋根材には屋根材表面を天然石で加工しているものもあり、金属瓦独特の雨音をカットでき、雨の日でも快適に過ごせます。

遮音性、遮熱性以外にも、重量が軽く住宅に負担をかけないもの、保証が充実しているもの、デザイン性に優れたものなど、様々な性能を持つ屋根材がたくさんあります。
ニーズに合った屋根材で施工することも、カバー工法の重要なポイントです。

カバー工法にしたいけど
屋根は重くなっちゃうの?

お客様によく聞かれるのが、屋根の重さです。

屋根が重くては、耐震性や、家への負担が心配ですよね?ですが、実は実際のカバー工法の屋根は軽トラック一台分より軽いくらいの重さなんです。
屋根はかなり軽量で、 屋根の重さが増すことによる地震への影響はほとんどありませんのでご安心ください。

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「でも、費用が…」とお悩みの方へ

さむかわ塗装がお得な商品をご紹介!

リッジウェイ(旭)
サイズ
W349mm×H1038mm(1ケース:14枚)

標準仕様
サンドスリップ
粒状彩色石
耐候性アスファルト(コア材)
耐候性アスファルト
スーパーガルテクト(IG)
サイズ
働き長さ:2,960m
入り数面積:4.71m2

標準仕様
木造下地専門
超高耐久ガンバ
遮熱性ポリエステル樹脂塗装
ちぢみ塗装
飛び火性能認定
塗膜15年保証
赤さび20年保証
穴あき25年保証
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